20170228



劇団イヌカレーさんのポメロメコ原画展「ハトとネコ」「カエルと屋台」行ってきました。
ひとたび踏み入れると魅惑の空間、世界観にどっぷり はまってしまいます。
撮影・掲載可とのことで、今回もまとめさせていただきました。


あちこちに潜む立体的装飾(主にドレンレン)が可愛い。


壁一面の異なるフレームも、絵を邪魔しすぎず絶妙に引き立てて、なんともいえぬ。


一枚絵の完成度は言うまでもなく、下絵やラフもすごく…すごかった。すごくよかった。※語彙が未だ追いつかない。

お気に入りの原画がまだ残っていて、とても欲しかったのですが、
既に複製原画をいくつか購入済のため(壁が足りないのです)、ぐぐっと我慢しまして。
またいつか、運命の一枚と出会えた時には迷わずお迎えしたいと思っています。


余談ですが、私の特に好きな画家はグスタフ・クリムトとパブロ・ピカソ。
頭の中を覗いてみたい人たちです。
イヌカレーさんの展示を見ていると、そのくらいときめくよーーという補足でした。




20170224



お静かに42話(124~126ファイル)配信されております。

ある理由で結斐子の実家に行く二人ですが、
1話で名前だけちらりと出した、あの子(…子?)も登場します。
43話からは また少し新しい展開に入るため、そこに向けてのエピソードも是非、見ていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします!




20170218




http://sp.comics.mecha.cc/anniversaries/mecha10th_index
お世話になっている めちゃコミック様10周年のお祝い色紙を描かせていただきました。
大変遅ればせながら、10周年、誠におめでとうございます!

めちゃコミック様での配信を切っ掛けにたくさんの方に作品を知っていただけたこと、
そして長い連載にお付き合いくださる皆様に、心より感謝申し上げます。
最後まで一話一話を大切に、楽しんで描いていきたいと思います。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。




20170216






毎年さほど変わらぬ顔ぶれですが、今年のチョコレート。
苦味をしっかり感じられるシンプルなものが好きです。

画像にはありませんが、他に幾つか素敵な頂き物も!
男子の気持ちで本気で浮かれつつ、大事にいただいています。




20170207



おとなの掟、待ってました。


締切間際の修羅場中は一瞬も余所見できない、けれどもテンションを保ちたいので、
映像から歌詞のない音楽に切り替えます。主にサントラ。
横山さんと中田さんは上がる!




20170203



カルテットのスタンプを使いたいがために、LINEアプリをDLすべきか迷い始めている。

文字のやり取りが超絶苦手でして自分の生活には必要ないツールなのですが、
身内のご住職に聞いたところ、今時はお寺と檀家さんのやり取りもLINEが当たり前らしいですよ。
まじか(心の別府スタンプ)




20170203




1月の、毎年恒例のシュトラウスコンサート。
ウィーンが大好き!というだけで、音楽に携わってきたわけでもなく、曲の知識は全くですが。
このために私は一年頑張ったのかしら、と思えるようなヴィルトナー氏の指揮。癒されます。


いつかのシュトラウスさん@Vienna




20170202




藤村俊二さんといえば、私の中では しげ爺。
辛い場面も多いけれど、昼ドラで一番好きな作品です。
ちょうど修羅場中に何か長い映像を流したいところだったので、DVDを引っ張り出しました。

ちひろ こと榎本加奈子さんも好きです、10年以上経っても変わらず美しい。
もしも来世というステージがあるならば男性に生まれて可愛いお嫁さん貰いたい派ですが、
女性をやり直すとしたらあんな整った顔立ちに、あんな華奢な骨格に生まれてみたい。
…宝くじ当たったらどーしよーーくらい不毛なお話でした。笑




20170201



おお、そうだそうだ。
無事プロットが出来たのでした。
3話分まとめて作るため、少し先のものになります。

ストーリー的には分岐点のような所で、どのルートが正しいのだ?と、今回は特に悩みました。
そしてこれを漫画として形にできるのか?という不安が訪れつつも、
ネームにするのが楽しみではあるので、きっと大丈夫。
画力よ、ついてこい!否、どこからともなく落ちてこい!みたいな心細さですが。;v;

電子連載においては、例えば1つのエピソードに3話かけたくても、
1話に3つのエピソードを入れるくらいのテンポでないと、という感じもあったりなかったり。
しかし会話を大事にするとどうにも1エピソードごっそり抜けてしまったり。
なんて、未だぐるぐるしながら作っています。
とにかく1話1話、意味の無い場面は作らぬよう。1コマ毎 大切に描いていかねばと、そればかりです。




20170201



カルテットが怖いくらい面白い。
いらない部分がひとつもない。

誰のファンというわけではないのですが、ドラマ好きにはメイン4人ともたまらんキャスティングですし、
坂元ファンというほどでもないのですが、ぐいぐい夢中になって台詞覚えそうなくらい毎回繰り返しています。
と、言いましても作業中に横のモニタで流しているだけ(目線は原稿)なので、
細かい演出を見逃している可能性もありますが。

1話でDVD購入決定したのは、いつ以来、どれ以来か?今からメイキングが楽しみであります。
しかし、おなかが空くドラマです。

そしてなんとなく、昔の野島作品を思い出したりしています。
あの会話の感じにちょっとだけ似てるなって。
SOS、リップ、あいくるしい。言いそびれておりましたが自分の中のベスト3は多分いまだ、これみたいです。




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